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きっとどこかで聴いている曲です。そして、不思議と何回聴いても飽きな いのでリピートしているとあっという間に3回4回目・・・なんて事も! プレゼントにも最適だと思います。
最高です。あまり古いジャズは苦手なのですが、 これは適度にカユいところに手が届く選曲というか、 完璧にツボです。 休日の朝からかけっぱなしにしていても 気持ちよく過ごせそう。
色々な音楽にトライして来ましたが、なかなか良い物に巡りあえず、 やっぱり頭が痛くなってしまったり、何曲か飛ばせば聞けるかな〜だったり、心地良いとは程遠いかんじでした。 そんな中ついに巡りあいました! 始まり〜終わりまでとにかく全てが良い! 最高に心地よく、何時間でも流していたい! こんな風に思ったのは、このアルバムが始めてです!しかも必ずどんなアルバムでも全てがGoodな物ってなかなかなかったりする。 何曲かは良くても何曲はちょっと〜(-.-) みたいな、それがこのアルバムの場合一曲も飛ばしたくない。全て聞きたい! 本当に最高に心地よくて癒されます!絶対絶対オススメです!
イベント等へ提供した楽曲を編集したもので、正確にはオリジナルアルバムとは言えないかも知れませんが、リミックスもなされ、わりと完成度が高く満足できる内容です。 個人的には80年代終わりから90年代にかけての細野さんのアルバムがいちばん好きです。 本人も「作家性がいちばん高かった。」というように、オリジナルティにあふれています。 こころ落ち着かせる、ゆれ、トランス、リズムによるおだやかなグルーブ。 アンビエントというジャンルを借りた独特の世界です。 このアルバム、細野さんの歌がいいんです。 数曲しかないけど、結構のりのりのボーカルがアクセントになっています。
「三線」とか「ちゅら」とかの単語が詩に無かったら「これ、普通の曲じゃない?」っていう曲が数曲入ってます。 「沖縄」という看板を本当の意味で背負っている人達と、そうではない人たちがいるということです。 逆に加藤登紀子さんの「島唱」は「沖縄ブランド」を超えて完全に加藤さんの曲になっており、これはこれで聞き応えがあります。 ご当地CDとして以下の違いが楽しめます。 1.沖縄の看板を背負っている人。 2.沖縄の看板に乗っかっている人。 3.沖縄色の強い曲から地域性を排して自分の物にしている人。 @
それ以来はすっかりまってます!何度聞いても飽きません。 どこかのカフェで聞いたような曲が盛りだくさんで、休日に家でお茶しながら聞くのにピッタリのCDです。友人が家に来たときもBGMにしています。 心地よい音楽ですっかり癒されました。
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